2010年の初夏にまとめる2008年の終盤

黄金井オサム

2010/06/14 01:15

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新進気鋭、バルセロナの太陽のようで、日本の四季のような器を作る友人宅のパーティーは横浜の新名所。この日は徳島からビッグゲストが参加。皆さん感動して泣いてますね!えっ?いやぁ~素晴らしい。では徳島ではまたお世話になります(^^v

木の床は懐かしい油の匂いがします。これに揺られて他言無用の羽黒の世界へ

今年もお世話になる花見寺に初めて僕もあいさつに参りますと、チャトラ様がにょきっと登場されましたm( )m翌日は日本海を見ながら朝ぶろで汗を流して秋田へ

↓秋田の海と空        ↓秋田の秋の空のような秋田の人達

先生、九戸は面白いです!陸奥の旅と共に『天を衝く』を読むと非常に納得しました

九戸の城の夢の跡を訪ねた後は、狐の嫁入り雨に遭遇しながら八戸ライブへGO!

津軽二戻って岩木山の頂に参りました。もちろん走って。

大きな輪になった雲に囲まれて絶景は「うらうら~と山肌に抱かれ~て夢を見た♪』

日本海でございます、ぜいぜい、、、苦しい、、酸欠だ、、

いつもお世話になってる村は土石流のコース。ちょっと心配です。

里へ下ってダンスして、今回はバスで東京に。間違えないように乗らないと、、。

信州の秋は早い。軽トラも早い。

ゲスト出演で山梨へ向えばヘンな雲に遭遇。名付けて空中横竜巻!

東京に戻った翌朝ブルーアジア前は電信柱が折れて大賑わい。

伊東はスコリヤの山を歩き黒根岩風呂ホッとして

常宿の大東館でホッとして(ホントは防空壕風呂がお勧め。えっ?僕はいいんです)

真鶴のサドルバックは美味しいご飯と珈琲があり子供が入れない。

雰囲気まで責任を持って守ってるこのカフェの姿勢に教えられます。

おいしい鰺を食べたら相模湾を右に走る、びゅ~ん。

↓薩摩川内ピンクレディー     ↓薩摩川内こまどり姉妹

鹿児島ライブの翌日は楽しい遠足が恒例です。今年は憧れの霧島温泉!

ギターをスモークして

いきなり青森経由の岩手で、音響のみなさんを見守り、あ、邪魔ですよね、、。

バスで弘前、列車で鶴岡。車窓の日本海はいつも表情が違うのです。

そして厳かに、、すいません、フラッシュが必要でしたm( )m

興味津津の温海温泉で途中下車してつかの間の旅情を味わうのであった

バスは荷物が多いので追加料金発生!おぉ~100円

口は悪いが優しい運転手さんでした。

一時間あまり貸切で旅情を味わい初冬の女神湖へ

蓼科頑固おやじの行きつけの湯は半端でなくヌルヌル。これは凄い。

蓼科頑固おやじの娘達は翌日、上田の会場でナイフ遊びです。危ないですねぇ~。

湖上の月をかすめるジェット機と京都駅で頭上をかすめる鉄腕アトム。ビュ~ン。

白血病家族支援コンサートは父も祖父も白血病で失くした僕には他人事でないので、ちゃんと打ち上げも参加。まぁ何処でも打ち上げはススンデ参加してますが。

逗子マリーナから披露山を登るコースは長者コースと貧乏コース

がある気がしますが、僕はこの景色が好きです(^^)v

雨の湘南をぶっ飛ばし、、すいません大げさでした、普通に走り、

ライトバン240Zを格納庫へ

この頃は赤坂の友人のビルの下に置かせてもらってました)

ブルーアジア迄は片道で徒歩50分程

そのため、通り道の青山通りにある本田本社内の展示なんて見てしまったり、、。

この年、日本のF1のパイオニア、本田が撤退しました。

あのアイルトンセナに「世界一速い車に作ってやるぞ」と言った本田宗一郎。

すでにこの世にはいないけど世界一同士の二人のやり取りに

眼がしらが熱くなるのは、やはり昭和の人間なんですかねぇ~(江戸っ子下町風)

そして妊婦だらけのめでたいスタジオ1ショット

神泉苑で今年は演奏納め。打ち上げは庭園の中の池に浮かぶ座敷船で。

外にある景色は風流でした。中にいたメンバーは野暮でした。あぁ楽しかった(^^v

汽車を運転して(嘘です)北上して日本海を目指せば蟹の匂いがするような、、。

DM撮影も終えブルーノートも経由してぎりぎり除夜の鐘に間に合いました!

ちゃんとソバも買って、窓を開けて食べながら耳を澄ます。、、。、、、、、。ん?

ブルーアジアのある町では除夜の鐘なしなんだ、、。し~~~~ん。

、、、、。       わんわんっ!

 

 

 

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